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「生産性が低い建設業界」の汚名を返上せよ! 住宅会社の「最後の働き方改革」セミナー 迫る“残業時間の総量規制”!短時間労働で成果を出す会社は何が違うのか?この環境だからこそ、「生産性」を突き詰めろ!

本セミナーで取り上げるテーマ・わかること

商品開発&マーケティングでの生産性向上


目指すは契約率25%!

「 契約にならないお客様との商談」が一番ムダ
しかし、それは「営業」ではなく「 集客」で勝負がついていると考えるべき

「決まるお客様しか集客しない」ためには?
まず、自社では買わないお客様」を定義する
「 このまんま欲しい」と思わせる商品を持つのが最も効果的
来場動機を「ネットで見た通りか確かめるだけ」に持ち込めば勝ち!
 WEB上での「ファン化⇒来場」のカスタマージャーニーを構築せよ

 

「規格住宅」で生産性を激増させるには?
規格住宅を「ハコモノ」に見せないマーケティング。
  王道ながら、「ライフスタイル(コト)提案」が最善手!
規格住宅事業の失敗パターンは「結局、プランが変更になる」こと
高効率を維持するための商品ルール設定、価格設定、コーディネートのパターン化事例

 

設計・施工での生産性向上


ダメ、絶対。無駄な現場訪問。

現場管理において、生産性を顕著に落とすのは「ムダな現場訪問」です。
 現場訪問が多くなりがちな典型例は以下の4つです。
 これらの解決が必要です。

忘れてはいけないのはこれは「工務部だけの問題ではない」こと。
 前工程からの「トラブルの火種」が無い状態で施工に移ることが必須です。
 (引継ぎモレ、未決事項がある中で着工、着工中or着工直前の図面変更、etc…)

「自由設計」の罠。
すでに過半数の方が「注文住宅」よりも「規格住宅」に購入意向がうつっています。「自由設計」の「自由度」について、根本的に見直す必要があります。
設計の業務負荷の軽減には「プランの微修正」の可能な限りの削減が効果的です。これは、提案時のプレゼンテーションも影響しますが商品の規格化を実現できれば成果は非常に大きくなります。
 規格住宅のマーケティング手法とあわせてお伝えします。

「生産性」と向き合うために避けて通れない6大キーワードを徹底解説!

カリキュラム

1:「働き方改革」の現状と今後、タイムリミット
2:住宅会社の「生産性阻害要因」
3:生産性の高い「集客&営業」事例
4:生産性の高い「設計&施工」事例

講師

鷺澤 正視
株式会社リブ・コンサルティング|シニアコンサルタント 

大阪府出身。早稲田大学卒業後、求人広告の販売会社に入社。新入社員研修は「飛び込みセールス」で、150件/日の飛び込み営業を続けて掴んだ初契約は事務職の求人広告掲載。リブ・コンサルティング入社後は「セールスの契約率向上」支援を中心に活動。マネージャー人財育成、セールスの仕組み作り、「家事・子育て・収納セールスツール」の開発などを経験し、現在はセールス支援以外にも業務フロー整備、経営理念構築、人事評価制度策定、中期経営企画策定などの戦略と組織に関わるご支援を実施している。

イベント情報

日程 2020年10月30日(金)16:00~18:00
2020年11月5日(木)16:00~18:00
2020年11月6日(金)16:00~18:00
会場 Web会議ツール「Zoom」にて実施
※お申込みご登録後、Zoomの参加URLをご案内します
参加費 ◆ ファイブスタークラブ会員様:無料

◆ 一般企業様:¥5,000(税込)/名
対象者 住宅不動産会社の経営者・経営幹部様限定
※1社2名様まで
お問い合わせ先 担当:島田
TEL:03-5220-2688
MAIL:handr_marketing@libcon.co.jp

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