自社戦略のNo.1戦略を導き出す
【アンコール講演】〈新春〉住宅不動産フォーラム2026
短期・中期の最新情報と先進ゲスト4社の発表、自社への落とし込みで満足度90%越えの「新春フォーラム」。要望多数のため緊急でアンコール開催いたします。

市場縮小でも最高益を更新する4社の「戦略の核(No.1戦略)」を完全公開
2026年、資材高騰・金利上昇・着工減という「五重苦」の市場環境下でも、圧倒的な成長と高収益を実現している企業が存在します。
彼らと、苦戦する企業の決定的な差はどこにあるのでしょうか?
本フォーラムは、単なる成功事例の紹介ではありません。
「広域展開を捨て、特定エリアを制圧する(アイワホーム)」
「新規集客を捨て、既存客を熱狂させる(小田原工務店)」
「属人化を捨て、科学的経営に特化する(Gハウス)」
「全方位を捨て、仕入れにリソースの8割を割く(タカマツハウス)」
このように、独自の「No.1戦略」で勝ち続ける経営者4名をお招きし、その強さの源泉である「経営の判断軸(=何を捨て、何に集中するか)」を解き明かしたセッションです。
参加者の声
本セミナーに参加された経営者様からは、熱量の高い感想を多数いただいております。
「『自前主義』にとらわれることで逆に『機会損失』を起こしているという言葉に衝撃を受けた。明日からリソース配分を変える決心がついた」(51~200棟規模・経営者)
「単なる施策の真似ではなく、『何を捨てるか』を決めることの重要性を痛感した。非常に学びが深かったので、他の役員や幹部にも見せたい」(50棟未満・経営者)
「土地こそがセンターピンという視点にハッとさせられた。業界の常識を疑うことで無駄をなくし、勝てる領域でNo.1になる道筋が見えた」(200棟以上・役員)
当日参加者から「自社の戦略を根本から見直す機会になった」「幹部全員に見せたい」と熱烈な反響をいただいた第2部。
また、 第4部では「M&Aの加速」「AIの浸透」という不可逆なトレンドが住宅業界に与える影響についても解説します。
2026年の勝ち筋を描くための「戦略の羅針盤」として、ぜひこのアンコール講演をご活用ください。
このような方にオススメ
・集客減・受注減の厳しい市況下でも、過去最高益や急成長を実現している企業の「具体的な勝ち筋」を知りたい方
・他社の模倣や小手先の戦術に限界を感じ、「何を捨て、何に集中するか」という経営の判断軸を再構築したい方
・2026年の重大トレンド(M&A・AI活用)を押さえ、組織全体で危機感と「変革への視座」を共有したい経営幹部・リーダー層の方
プログラム
「新春フォーラム」で実施した
①住宅業界を取り巻く環境変化の最新情報。
➁独自のNO.1戦略を実現しているゲスト企業4社からの取り組み発表
➂AIやM&Aで変わる業界の中期的展望
④経営判断軸を活用した自社への落とし込み
今回は、①②③は当日のVTRを活用し、④を参加企業様にその場で検討し、落とし込んでいただきます。自社のNO.1戦略を考える場としてご活用下さい。