日本最大のアナログマーケットに切り込む
住宅・不動産業界に特化した新規事業開発セミナー
”業界のリアル”の理解が、新規事業の成否を分ける
住宅・不動産業界に特化した新規事業開発のノウハウをお伝えします
人口減少による市場規模の縮小が懸念される昨今。
成長のために企業に求められる新規事業開発。
ターゲット市場の選定が重要な中で、日本最大のアナログマーケットである住宅・不動産業界は新規事業開発を行うにあたって魅力度の高い市場です。
本セミナーでは、住宅・不動産業界特化のコンサルティングノウハウを基に、業界向け新規事業を数多くご支援させていただいているリブ・コンサルティングから、住宅・不動産業界向け新規事業開発のポイントをお話させていただきます。
このような経営者様・新規事業責任者様はいらっしゃいませんか?
- 新たに新規事業を始めていきたいがどのように進めていけばいいのかわからない
- 住宅・不動産業界のどこに新規事業の余白があるかを知りたい
- 住宅・不動産会社とのリレーションを活用して事業をしたいが進め方が分からない
- 住宅・不動産業界向けの新規事業を行っているが、なかなかうまくいかない
プログラム
1.ご挨拶・オープニング
2.住宅・不動産業界の特徴と新規事業のよくあるつまづき
3.住宅・不動産業界向け新規事業のポイント
4.質疑応答
講師
田原 十色
株式会社リブ・コンサルティング
マネージャー
東京都出身。経営学修士(MBA)。大学卒業後、住宅設備機器メーカーに就職。営業と経営企画を経験し、後者では約4,500億円規模の事業計画の策定を推進。リブ・コンサルティング入社後は住宅・不動産業界の企業様向けのコンサルティングに携わり、そのプロジェクト数は50を超える。現在はこれまでの知見を活かし、主に住宅・不動産業界向けサービスの事業開発・戦略構築といった領域のコンサルティングを行っている。