原価高騰の中でも生産性を上げて利益を出す組織戦略と戦略的投資
遠隔施工体制の最前線セミナー
最新技術で現場監督1人で30棟の管理ができるようになり、生産性向上と利益率を改善する方法
突然ですが、監督の現場訪問は今後不要になるかも知れません
「監督が現場ばかり行って、生産性が悪い」とお悩みの社長には、ぜひ聞いていただくべきセミナーです。
原価高騰時代で営業利益を残すに先進企業の経営者様は生産性の改革に取り組んでいます。
昨今現場監督不足の状況が加速しているため、生産性向上のニーズが全国的に高まっております。
またウッドショックや原価高の影響により、利益率の改善も図らなければならない状況になっております。
その中で「最新テクノロジー」×「新たな現場管理の仕組みづくり」で人材不足でも、1人で多棟数を管理して生産性・利益率を向上させる方法をお伝えいたします。
最新テクノロジーを活用して直接現場に行かなくても管理できる方法とは?
直接現場に行かなくても現場管理ができる”最新テクノロジー”を開発された企業様にご登壇いただき、内容をご紹介いたします!
- どうやって遠隔で現場管理をするのか?
- どんなテクノロジーなのか?
- 導入することでの効果はどれぐらいなのか?
生産性を向上させる新しい組織づくり・仕組づくり
新しい現場監督の組織づくりの方法を大公開!
現場監督1人で管理しているものをチーム制にすることによって、どれだけ生産性が向上するのかを生産性向上に特化したコンサルタントが事例をもとに解説いたします。
- チーム制とはどのような組織づくりか
- どれだけ生産性が向上するのか
現場を科学する!?現場監督の引渡し棟数が120%に上がる方法
現場を科学するとは!?
現場監督の皆様が行っている業務や現場に行っている訪問回数などはご存じでしょうか?
なかには「すべて現場監督に任せている…」という企業様もいらっしゃると思います。
そんな中、現場監督の皆様が行っている業務を洗い出し標準化することによって引渡し棟数が120%に上がる方法をお伝えいたします。
このような課題を感じていらっしゃる経営者様にぜひお聞きいただきたいです
☑ 現場監督不足の企業
☑ 現場監督が育たない企業
☑ 完工棟数を伸ばしたい企業
☑ 利益率の改善を行いたい企業
プログラム
第一章:はじめに
第二章:最新テクノロジーを用いた現場管理方法
第三章:引渡し棟数を上げる組織・仕組みづくり
講師
小室 秀明 氏
セーフィー株式会社
執行役員
Safie(セーフィー)は、カメラとインターネットをつなぐだけでいつでもどこでも映像を確認できる「クラウド録画サービスシェアNo.1」の映像プラットフォーム。「遠隔確認」や「遠隔監査」、またコストの削減や省人化、技術継承などに映像をお役立ていただけるサービス。「映像から未来をつくる」をビジョンに掲げ、映像データを活用し社会の課題解決やあらゆる産業の”現場DX”を推進。
貞方 泰治
株式会社リブ・コンサルティング
アソシエイトマネージャー
1992年、大手コンサルティング会社に入社。
入社当初より、経営診断から経営戦略立案、組織開発、人事評価制度構築等幅広い分野でコンサルティングの実績を積む。
特に、住宅建設不動産業界でのコンサルティング経験は24年にもおよび、これまで業績向上の為に、大手ハウスメーカー・エリア有力ビルダー、不動産仲介会社等の幅広い業態で、各会社に見合った施策を用いたご支援を行い住宅&不動産業界のトップコンサルタントとして、成果を創出している。