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住宅不動産ナンバーワン&オンリーワンフォーラムレポート vol.2

住宅不動産ナンバーワン&オンリーワンフォーラムレポート vol.2

株式会社三栄建築設計の榎本氏が語る! コロナ禍・ウッドショック禍で、将来の木材調達構造を見据えたウッドショック対策とは?

2021年9月16日(木)に開催した「住宅不動産ナンバーワン&オンリーワンフォーラム」で、株式会社三栄建築設計 執行役員兼経営企画本部長 榎本 喜明 氏と弊社 代表取締役 関 厳が基調講演でお伝えした内容をレポートにまとめました。

― 目次 ―
【1】将来の木材調達構造を見据えたウッドショック対策(株式会社三栄建築設計)
【2】パネルディスカッション
【3】リブ・コンサルティング 住宅・不動産インダストリーグループの取り組み

ウッドショックにより、どこまでも続く原価の高騰に多くの会社様が頭を悩ませる中、株式会社三栄建築設計の取り組みは数多くの示唆を与えてくれます。

「同じ家は、つくらない。」というコンセプトのもと、年間1,500棟を超える実績を実現している秘訣。
さらには、国産材利用についての取り組みと国産材利用を促すために設立された「日本木造分譲住宅協会」の活動についてお話しいただきました。

後半の「パネルディスカッション」では以下の3点について、理解を深めていただけます。

①「同じ家は、つくらない。」というコンセプトにおける原価調整の方法
②コロナ禍・ウッドショック禍において取るべき事業戦略
③今後のウッドショックによる影響の推察

巻末では、多くのクライアント様からご要望いただいた弊社(リブ・コンサルティング)のサービスについてご紹介しています。

明日からでも活かすことができる内容が満載ですので、ぜひご一読ください。

レポート内容の一部を公開いたします!