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全社DX化で成果を上げる進め方とは

全社DX化で成果を上げる進め方とは

全社DX化で業績向上と差別化を一気に実現!!

DX化とは、単なるシステム導入や効率化ではありません。
真のDX化とは「テクノロジーやそこから得られるデータを活用して、改善活動に取り組み、業務や組織やビジネスモデルを変革して、価値を生み出し、成果を上げること」です。

まず第一歩として、一部の部門(マーケ・営業・工務・人事など)でDX化に取り組みます。そこで成果を上げられると、本当の価値が理解できます。
真のDX化とは、一時的なものではなく、「どのような環境変化が起こっても、それを踏まえて取り組むことで、スピーディーかつしなやかに対応できていくようなる体質(=考える組織)をつくること」だと分かるからです。
これはまさに、「世界一の製造業を作り上げたQC活動の進化版」というべき活動なのです。

そのことが分かると、次はDX化する領域を拡大しようと考えるのは当然です。
しかし、いきなり「全社DX化」に取り組み、成功する会社はまだ少数です。なぜなら、「全社DX化」には6つの視点で自社の課題を踏まえ優先度を決めて取り組む必要があるからです。

このレポートでは2つの会社の診断事例を通じて、「全社DX化」を進める領域や優先順位にどのような違いがでるのかを紹介しています。

DX化に、より本質的な差別化を目指される経営者の方必読の内容ですので、ぜひ今すぐダウンロードください。


【全社デジタル化診断の基本要素】