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1店舗30棟体制にする店長人財がバンバン育つ人事評価制度

1店舗30棟体制にする店長人財がバンバン育つ人事評価制度

優秀店長人財の育成&採用が2030年の住宅業界の覇者となる

1店舗30棟体制にする店長人財がバンバン育つ人事評価制度とは?

経営者のトップダウンで良い商品、良いマーケティングで会社を成長させてきた年間200棟の会社の成長に曇りが見えてきた原因は「店長人財不足」でした。

県No.1の達成に向け、店舗&拠点を6拠点まで増やし、店長のポストも多くできました。 新店舗の店長を契約が取れる営業に任せてみるも本人達の店長力は低く全く機能しなかったため、結果的には社長が店長を兼任する良くない状態が続きました。

また、社長が店長業務に口を出すことで、店長達はさらにやる気を無くしてしまい、 しまいには、店長を辞めたいという人まで出ました。

そんな状態から脱するため「組織戦略」を見直すことになりました。

組織戦略とは「採用」「育成」「配置」「評価」「組織風土」の5つから構成されます。
それら5つの要素の現状を可視化&定量化することで、どこに重要な課題があるのか? なぜ、それが起きているのか?どのように解決すればいいのか?を一つ一つ丁寧に整理をすることから始めました。

現状を整理し店長からヒアリングする中で、新しい発見もありました。

例えば、「配置」では家族持ちなのか、一人暮らしなのか、を基に店舗メンバーを 入れ替えることで各店舗の社員満足度&生産性が大きく向上しました。

それは、単身の上司は子供がいないため、子供が突然熱を出したり、 休みには行事があったりと、色々な事情があることを汲み取れず、 単身と同様の無理な仕事のさせ方をしたことにより部下が疲弊していたのが原因でした。

そんな「配置」の問題だけでなく店長に求められるスキルは「営業」とは違い、 商品、マーケティング、営業、設計・工務、マネジメント、経営視点など、多岐に渡ります。

今回はその多岐に渡る店長に求められるスキルを一覧にまとめました。
貴社の悩みを解消する「1店舗30棟体制にする店長人財がバンバン育つ人事評価制度」を今回特別公開いたしますので、是非、ご覧ください。