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既存市場の限界突破!規格商品戦略のススメ

既存市場の限界突破!規格商品戦略のススメ

業界のトータル支援をするLiBだから提供できる戦略レポート

新商品でシェア奪取。
この市場で生き残るにはそれしかない。

住宅の新築着工棟数は減少傾向が続いており、2018年には95万戸あった着工戸数が、2025年には70万戸代、2030年には60万戸代にまで減少していく見込みです。
この縮小する市場の中で自社が勝ち残っていくには、「マーケットシェアを高める=ターゲットの拡大と新たなターゲット向けの商品戦略を立てる」ことが必要不可欠です。

そして多くの企業にとって、勝ち筋となる商品戦略は
ズバリ
「ローコスト化(規格化)」です。

その理由の一つとして、消費者側では規格住宅のニーズが高まっていることが挙げられます。ミレニアル世代の台頭により既存の価値観が崩壊しつつあり、近年では規格住宅の建築意向を持っている消費者はなんと半数にも上ります。

「規格住宅で建築したい」と答えた消費者

2014年 2018年

※弊社実施の1000人アンケートより


このような業界の流れを踏まえ、本レポートでは、新たなターゲット開拓、シェア拡大を実現する商品戦略のポイントと事例をまとめました。

規格商品開発(自社開発・FC提携)の押さえるべきポイントから、開発後の集客・営業戦略、さらには組織体制の整備等も含めた全社的な施策まで弊社のクライアント事例も紹介しながら、より実用的な内容をご紹介いたします。

住宅業界の支援をトータルで行っている弊社ならではのレポートです。
是非この機会にお問い合わせください。